多治見市 K様邸

オリーブの木が映えるこて塗り壁
銅製のオリジナル溶接表札がめずらしい。
壁はもちろん
汚れにくい、セラミックシリコン樹脂製のこて塗り壁。
2本のオリーブで、実がなるのが楽しみな門です。
2世帯、それぞれの希望を取り入れ、
国産住宅にあう、南欧風こて塗り壁が完成。

テンバのレンガの微妙な勾配
これが、長持ちするポイントです。
汚れの目立たない方へ自然と水を流します。

天然石の乱張り、樹脂舗装のスロープ
本物はやっぱり違います。

3年後には、こんな感じになりました。
オリーブ、ミモザ
外国のような風景になりつつあります。